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AQUAFENCE FLASHWALL

雨が降る前に、備えを。

入口や建物の開口部を守る、持ち運び可能な浸水対策。

開口部を守る浸水対策

省スペースで、確かな防御ラインを。

AquaFenceのFlashWall

入口や建物の開口部を守るために。洪水警報が出る前に、取付方法を確認し、必要な準備を済ませておきましょう。

 

落ち着いて設置できるように。付属の取扱説明書に従い、FlashWallを広げ、所定の位置に置き、固定する手順を練習しましょう。


次の使用に備えるために。使用後は水で洗い流し、乾燥・点検してから折りたたんで保管してください。

FlashWallの使用イメージ

日頃の備えを、確かな形に。

備えは日頃の習慣から。開口部を整え、設置を練習し、次の警報に備えてバリアを使用できる状態に保ちましょう。FlashWallの使用例を通して、折りたたみ構造による実用的な入口の浸水対策をご覧ください。

 

使用後はバリアを洗浄・乾燥させてから保管してください。適切な取付方法、保護できる範囲・条件、保守点検の手順は、現場評価と付属の取扱説明書に基づいて確認してください。

あなたの入口に、最適なFlashWallを。

入口や建物の開口部に合うモデルを選ぶ

製品の全長を比較:X2は1,250 mm、X3は1,800 mm、X4は2,350 mm。いずれも高さ500 mm、幅660 mmで、記載されている最大対応水深は500 mmです。


対応できる開口寸法は取付方法によって異なります。ご注文前に適合性と必要部品をご確認ください。平坦で清潔な、連続した不透水性の地面に設置してください。

FlashWall標準モデル

入口にぴったりのサイズを

985~2,635 mmの範囲で長さを指定できます。
ご注文前に、開口部への適合性と取付方法をご確認ください。

FlashWall特注サイズ

FlashWallに必要な部品をそろえる

取付部品、連結部品、交換用ガスケット、保管用品。
FlashWallの構成に適合する部品をお選びください。

FlashWallの使い方

取付・設置手順を動画で解説

建物の入口にFlashWallを取り付け、設置する手順をご紹介します。4本の短い動画では、分かりやすいアニメーションと実際の設置実演を通して、取付の流れ、開梱から位置決めまでの作業、取付ブラケットの準備、土のうとの設置方法の違いをご覧いただけます。

下の動画を選んで、各工程をご確認ください。実際の開口部への取付・使用にあたっては、AquaFenceが確認したFlashWallの構成に付属する取扱説明書に従ってください。

FlashWall FAQ

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メール:info@aquafence.com

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AquaFenceの浸水対策専門家に相談する

現場の状況と浸水対策のニーズをお知らせください。担当チームが内容を確認し、計画についてお話を伺い、AquaFenceが適しているかを判断したうえで、次のステップをご提案します。

浸水・洪水対策のご相談

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